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[新人戦]東福岡は九州準優勝、プレミアリーグ開幕へ競争続ける(24枚)

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 平成29年度第39回九州高校(U-17)サッカー大会(九州高校サッカー新人大会)決勝戦が20日に行われ、大津高(熊本1)が東福岡高(福岡1)に3-1で勝利。3年ぶり3回目の優勝を果たした。
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準々決勝、準決勝で2試合連続ゴールを決めたCB井崎涼輔(2年)
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サイドからの突破でチャンスに絡んだMF野寄和哉(2年)
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この日も存在感あるプレーを見せていたMF中村拓也(2年)
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右SB中村拓海(2年)は攻撃に厚みをもたらす存在
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左SB中西渉真(2年)が左サイドからの崩しを狙う
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FW大森真吾(2年)が身体の強さを活かしてポストプレー
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MF牧山晃政(2年)が局面での崩しにかかわる
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右サイドを縦に抜け出すMF石原利玖(2年)
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高さを発揮したCB岩城雄大(2年)
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技術力の高さが持ち味のU-16代表MF荒木遼太郎(1年)
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後半7分から前線に入ったFW堺悠人(2年)
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MF吉岡幸陽(2年)が左サイド打開を目指す
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野寄は強引な突破でFKを獲得するシーンも
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井崎は前線へのフィードにもチャレンジ
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誰よりもボールにかかわりながら攻撃を組み立てた
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荒木は後半17分に交代した
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中西がタッチライン際でボールをコントロール
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石原がサイドからPAへ潜り込む
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大森は後半、右サイドへ移ってチャンスメーク
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中村拓海は大会を通して攻撃力を発揮していた
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攻撃のテンポを変えようとした牧山
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ポジション争いでアピールしたCB岩城
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MF中村拓也は今大会で注目度を高めた一人
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プレミアリーグ開幕へ向けて激しいポジション争いを繰り広げる

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