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北越が後半逆転で9年ぶり決勝進出!新潟明訓監督「あそこまでやり方を変えるとは…」:新潟(20枚)

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 第97回全国高校サッカー選手権新潟県予選準決勝が4日に行われ、北越高新潟明訓高に2-1で勝った。

●【特設】高校選手権2018
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チームメイトと抱き合って喜ぶMF筒井隆斗(3年)
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9年ぶりの決勝進出を決めた北越
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新潟明訓は2年ぶりの決勝進出とはならなかった
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FW稲見直也(3年)のロングスローから先制点が生まれた
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稲見のロングスローをDF落合毅人(3年)がヘディングシュートを叩き込み先制点
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184cmのCB斎藤優貴(3年)らの高さは新潟明訓の武器となった
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キャプテンマークを巻いたDF小澤将秀(3年)が左足でクロスを供給
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FW高橋槙(3年)は相手の守りに苦しんだ
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華麗に相手をかわすMF熊木唯人(3年)
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左サイドを駆け上がるDF薗部太郎(2年)
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シュートモーションに入るMF高橋一誠(2年)
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新潟明訓は最後まで諦めず攻め込んだ
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この日、エース小林心(3年)が1トップ。2年生のMF大井佑馬はトップ下に入った
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後半は得点を許さなかったGK甲斐雅基(2年)
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FW庄内碧(2年)は後半9分から途中出場すると、決勝点をアシスト
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攻守のバランスを取ったMF高月創太(3年)
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MF筒井隆斗(3年)が後半22分に同点ゴール
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密集地でボールをキープするMF河野一輝(3年)
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DF永野太一(3年)は後半32分までプレー
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後半36分、MF坂本元悠(3年)が右足で決勝点を決めた

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