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チェルシーが日本にやってくる!“来日するかもしれない”選手をピックアップ(20枚)

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 チェルシーは25日、2019-20シーズンのプレシーズンマッチを日本で行うことを発表した。ここでは来夏、来日するかもしれない選手を数名紹介する(2018年11月26日現在)。

●プレミアリーグ2018-19特集
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チェルシーが来夏のプレシーズンマッチに来日することが決まった
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“戦術オタク”と呼ばれるように、緻密な戦術が高く評価されているマウリツィオ・サッリ監督。今夏ナポリから加入し、11月24日のトッテナム戦までリーグ戦無敗だった
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言わずと知れたチェルシーのエース、ベルギー代表MFエデン・アザール。優れたボールコントロール、圧巻のドリブルスキルで観衆を魅了する
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レスターの優勝を知るフランス代表MFエンゴロ・カンテ。控えめな性格だが、ピッチでは勇猛果敢なチェック、鋭いボール奪取で相手の攻撃の芽を摘む
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GK史上最高額で今夏加入したスペイン代表GKケパ・アリサバラガ。反射神経が鋭く、守備範囲も広いチェルシーの新守護神
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GKウィリー・カバジェロは主にカップ戦要員だが、アルゼンチン代表の一員としてロシア・ワールドカップに出場した
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闘争心溢れるCBのダビド・ルイス。高いフィード能力を備え、FKのキッカーも務める
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スペイン代表DFマルコス・アロンソは、高精度の左足キックからアシストだけでなく、FKから得点も狙う攻撃的SB。コンテ体制ではWBで起用されていた
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攻守で欠かせないスペイン代表SBセサル・アスピリクエタ。目立つタイプではないが、運動量豊富で攻撃力も高い
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フィジカルの強さをいかした対人守備が持ち味のドイツ代表CBアントニオ・リュディガー。10月20日のマンU戦ではCKからヘディングシュートを叩き込んだ
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イングランド代表DFガリー・ケーヒルは、フィジカルをいかした空中戦、タックルが光るCB。サッリ体制では出場機会が減っている
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“サッリスタイルの申し子”イタリア代表MFジョルジーニョ。正確なパス、広い視野でチェルシーの攻撃を司る
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今夏レアルからレンタル加入のクロアチア代表MFマテオ・コバチッチ。正確なパスに加えて推進力があり、人材豊富なチェルシーの中盤でも出場機会を得ている
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ブラジル代表MFウィリアンはスピード、切れ味鋭いドリブルを武器とするアタッカー。運動量も豊富で守備も怠らない
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将来を期待されるイングランド代表MFルベン・ロフタス・チークは恵まれた体躯、ボールコントロールにも優れるMF。10月25日のELでハットトリックを記録した
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今年1月に加入し、ランパード氏がつけた背番号8を託されたイングランド代表MFロス・バークリー。縦への推進力とキープ力を備え、得点力も高い
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正確なパス、広い視野、テクニックを備えた元スペイン代表MFセスク・ファブレガス。ジョルジーニョ加入で出場機会が減り、今冬の移籍が噂されている
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得点感覚に優れるスペイン代表FWアルバロ・モラタは、スピードと高い技術を備え、同郷のアスピリクエタとは絶妙なコンビネーションをみせる
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バルセロナ育ちのスペイン代表FWペドロ・ロドリゲス。左右両足でのボールコントロールが可能でドリブル突破も魅力
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高いシュート技術とテクニック、正確なポストプレーを備え、アザールが「世界一のターゲットマン」と称えるフランス代表FWオリビエ・ジル

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