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伊東純也が新天地デビューも…ゲンクはアクシデントもあり大敗(8枚)

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 UEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦第2戦が21日に行われ、日本代表FW伊東純也の所属するゲンク(ベルギー)はホームでスラビア・プラハ(チェコ)と対戦し、1-4で敗れた。

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スタメンで新天地デビューを果たし、フル出場したFW伊東純也
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チームは前半10分に相手GKからボールを奪ったFWレアンドロ・トロサールが先制点を挙げたが、逆転負けを喫した
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負傷交代を余儀なくされたゲンクGKダニー・ブコビッチ
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スラビア・プラハがベスト16進出を決めた
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ゲンクは1-1の後半9分、相手のクロスをキャッチしようとしたブコビッチが味方と交錯し、こぼれ球を押し込まれて逆転弾を献上
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ピッチにうずくまるブコビッチ
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ゲンクはアクシデントで3枚の交代枠を使い切ることに
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緊急出場したGKノルディン・ヤッケルスも2失点を喫し、ゲンクは1-4の大敗となった

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