beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

宮崎日大が新人工芝G2面の完成記念式典を実施(17枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
 九州新人大会2年連続4位の宮崎日大高(宮崎)の第2グラウンド(宮崎市)が人工芝グラウンド2面に改装され、その完成記念式典が3日に行われた。
写真を見る
photo-news
人工芝グラウンド2面の完成記念式典が行われた
photo-news
人工芝グラウンド2面の好環境
photo-news
式典後には宮崎日大高対長崎総合科学大附高による交流試合も
photo-news
この日は雨。土のグラウンドだったこれまでは雨が降ると、トレーニングメニューを変更せざるを得なかったという
photo-news
今後は天候に左右されることなく、好環境の下でトレーニングに集中することができる
photo-news
安全祈願
photo-news
高校男子、高校女子、そして中学男子が人工芝グラウンドで力を磨く
photo-news
学校関係者たちはサッカー部が宮崎県のサッカーに貢献することを期待する
photo-news
宮崎県サッカー協会、宮崎市は選手たちの健康、そして成長を期待する
photo-news
高校男子の田崎常慈主将は全国出場をちかった 
photo-news
宮崎日大高・南監督の恩師、長崎総科大附高の小嶺忠敏監督はチームが強くなる上で施設の大切さを説明し、「感謝」「この環境が当たり前でないこと」を伝えた
photo-news
キックオフ式
photo-news
宮崎日大高の南光太監督が挨拶
photo-news
このグラウンドで成長して全国へ
photo-news
全国でも数少ない、人工芝グラウンド2面の好環境
photo-news
保護者や学校、協賛企業の期待に応える
photo-news
力と情熱のある選手、指導者、そして環境面を揃え、全国にチャレンジする

TOP