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カーディフ激怒の“疑惑のゴール”「明らかにオフサイド」「最悪の審判団だ!」(8枚)

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 31日、プレミアリーグ第32節が行われ、チェルシーは敵地でカーディフと対戦し、2-1で逆転勝利をおさめた。

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問題のシーンはカーディフが1点リードで迎えた後半39分だった
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右CKからアロンソが頭でコースを変えたボールをDFセサル・アスピリクエタが頭で押し込んだ
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この写真ではオフサイドに見えないが、アロンソがコースを変えた時点で明らかにオフサイドポジションにいた
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カーディフのニール・ワーノック監督は猛抗議
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チェルシーは後半アディショナルタイムにMFルベン・ロフタス・チークが逆転弾
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70歳ワーノック監督の怒りは収まらなかった
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ワーノック監督をなだめるアスピリクエタ
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試合後、ワーノック監督は「世界最高のリーグなのに審判団は最悪。明らかにオフサイドだった」と語り、VARの必要性を訴えた

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