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歴史的な若手メンバーで最下位ウエスカと対戦したバルセロナ(12枚)

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 リーガ・エスパニョーラ第32節が13日に行われ、首位バルセロナは敵地で最下位ウエスカと0-0で引き分けた。

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ユナイテッドとの欧州CL準々決勝に挟まれた一戦ということもあり、若手主体で臨んだバルセロナ
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クラブ公式サイトによると、平均年齢24歳133日は今季リーガ最年少の先発メンバー。また、チームとしても1995年以降、最も若いスタメンとなった
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32歳のMFケビン・プリンス・ボアテングもスタメン入り
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試合はスコアレスドローに終わった
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トゥールーズから今年1月に加入した19歳MFジャン・クレール・トディボ
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今季から正式にトップ昇格した21歳MFカルレス・アレニャが仕掛ける
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リーガデビューを果たしたバルセロナBの20歳DFムサ・ワゲ
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ワゲと同じくバルセロナBに所属する19歳MFリカルド・プーチもリーガ初出場
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21歳FWウスマン・デンベレが攻撃をけん引した
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チャンスも迎えたが、決め切れず
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後半22分にデンベレとの交代で投入されたMFコウチーニョ
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首位バルセロナは敵地で最下位を相手に0-0で引き分けた

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