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勝ち越し弾は幻に…アーセナルは2点差追いつかれパレスと痛いドロー(16枚)

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 アーセナルは27日、プレミアリーグ第10節でクリスタル・パレスとホームで対戦し、2-2で引き分けた。

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5位アーセナルは、勝ち点差1の6位クリスタル・パレスをホームに迎えて戦った
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アーセナルは前半9分までに2点を取るも、追いつかれてドローで決着
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CKからDFダビド・ルイスもゴールを決めたが…
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先制点を挙げたDFソクラティス・パパスタソプロスの2点目は幻になった
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前半6分、右CKの混戦からソクラティスが右足でボレーを決めて先制
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前半9分、右CKをラカゼットがニアで触り、D・ルイスが押し込んで追加点
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巧みなドリブルで相手を翻弄したFWウィルフレッド・ザハ。前半28分にはPA内でファウルを誘発
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1度はシミュレーションで警告を受けるが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入でPKに
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PK職人MFルカ・ミリボイェビッチが決めて1点差に迫ると…
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後半7分、左からのクロスをFWジョルダン・アイェウが合わせて同点に追いついた
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後半16分、今季からキャプテンを務めるMFグラニト・ジャカが交代時にサポーターからブーイングを浴び、それに対する抗議の意を示した
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ジャカはユニフォームを脱ぎ、そのままドレッシングルームへと姿を消した。この一連の行為が物議を醸している
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後半37分、左CKからPA内が混戦となり、こぼれ球をまたもソクラティスが決め、勝ち越しかと思われた
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VARの介入により、その前にファールがあったとしてノーゴールになった
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試合終了間際には、ザハが一気に抜け出そうとしたところをMFマテオ・グエンドゥジが悪質なタックルで止め、イエローカードが掲示された
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両チームとも審判のジャッジに対する不満が残る試合となった

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