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遠藤航との日本人対決、宮市亮が先制アシストなど躍動「本当に良い瞬間」(8枚)

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 ブンデスリーガ2部は1日、第20節を行い、MF宮市亮が所属するザンクト・パウリは日本代表MF遠藤航が所属するシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。

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好調ぶりを示したMF宮市亮
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序盤にビッグチャンスを迎え、背後に抜け出した宮市は快足を飛ばしてキープし、右足シュート
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これは相手GKの正面を突き、「考えすぎてしまいましたね」と反省の言葉も
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MF遠藤航との日本人対決が実現
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揃ってフル出場した
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ヨス・ルフカイ監督の信頼をつかむ宮市
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右サイドでパスを受けた宮市は1対1を突破してエリア内に侵入すると、マイナス方向にクロスを配給
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FWヘンク・フェールマンの先制点を演出し、「スーパーなゴールを決めてくれた。本当に良い瞬間」と語った

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