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バイエルン一部サポーターが侮辱バナー掲示…選手たちは怒りのプレー放棄(12枚)

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 ブンデスリーガ第24節のホッフェンハイム対バイエルンで侮辱行為が発生した。

●ブンデスリーガ2019-20特集
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バイエルン対ホッフェンハイムの試合で侮辱行為が発生
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バイエルンの一部サポーターがホッフェンハイムの出資者に対して侮辱的バナーを掲示
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GKマヌエル・ノイアーが主審と相談
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選手たちはピッチから退く姿勢もみせた
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試合は6-0でバイエルンが大勝
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敵地に乗り込んだバイエルンサポーター
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一部の過激サポーターがホッフェンハイムの出資者であるディートマー・ホップ氏に侮辱的バナーを掲げた
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バイエルンの選手たちがサポーターに撤去を呼びかける
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両チームの選手たちは約13分間プレーを中断
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試合終了後には両チームの選手たちが集い、侮辱に対する抗議、結束をアピール
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カール・ハインツ・ルンメニゲ氏は「バイエルンにとっては恥ずべきことだと思っている」と語る
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「フットボール界はこのような悪意に対して、全力で立ち向かう」と語気を強めた

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