beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

U-17日本代表牽引したMF松木とMF豊田が決勝序盤に連続ゴール!(9枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
「JENESYS2019 青少年サッカー交流大会」(鹿児島県指宿市)は29日、決勝戦を行い、グループA1位のU-17日本代表とグループB1位のU-19東ティモール代表が激突。U-17日本代表が7-0で勝ち、参加8チームの頂点に立った。
写真を見る
photo-news
前半4分、MF松木玖生(青森山田高)が先制ヘッド
photo-news
今大会、ここまで無得点だったが、決勝で価値のある先制点
photo-news
ハイタッチでゴールを喜ぶ
photo-news
5分にはMF豊田晃大(名古屋U-18)が左足ミドルを決めて2-0
photo-news
松木が飛びついて喜ぶ
photo-news
松木玖生は果敢に2点目を狙っていた
photo-news
中盤からの飛び出しで決定機に絡んだ
photo-news
豊田晃大は今大会3得点
photo-news
この日はボール奪取からゴールをもたらすなど、得点の半数以上に絡んだ

TOP