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[スーパープリンスリーグ東北]東北1位懸けた青森山田勢対決。1stチームが意地の2-0勝利!(15枚)

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 高円宮杯JFA U-18サッカーリーグ2020のスーパープリンスリーグ東北は、4日に王者決定戦を行い、グループA首位の青森山田高(青森)が2-0でグループB首位の青森山田高セカンド(青森)を破り、意地を見せた。noyahoo>
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同門対決で激しく競り合う
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緊迫感のある試合終盤は、同門対決ながら激しさを増した
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1stチームの先発イレブン
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2ndチームの先発イレブン
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中盤で1stチームの攻撃を組み立てた宇野禅斗(2年)
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自陣ゴール前で体を張ってボールを奪った2ndチーム
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競り合う2ndの渡邊星来(2年、右)と、1stの藤原優大(3年)
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1stの仙石大弥(3年、右)の攻撃を阻む2ndの山本航大(3年)
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後半、1stの決定機を2ndのDF藤田夏寿丸(3年)がゴールカバーで死守
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空中で競り合う2ndの石橋岳大(3年、左)と1stの安斎颯馬(3年)
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終盤、猛プレスをかけた2ndの宍戸奏大(3年、左)と競り合う、1stのタビナス・ポール・ビスマルク(3年)
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サイドからの仕掛けで2ndの攻撃をけん引した藤森颯太(2年)
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2ndチームを統率した内間隼介(3年)。攻守でバランスよくチームを助けた
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終盤、2ndは長身DFベベニョン日高オギュステュ祐登(3年)を前線で起用し、パワープレーを展開。激しいコンタクトプレーで荒れる場面も
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後半アディショナルタイム、1stは主将の藤原優大(3年)が右CKからダメ押しのゴール

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