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高校女子サッカー選手権決勝_藤枝順心が2連覇&5度目の優勝!!(11枚)

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2021年1月10日、ノエビアスタジアム神戸にて第29回全日本高等学校女子サッカー選手権大会決勝が行われ、藤枝順心(東海2/静岡)が作陽(中国1/岡山)に3-0で勝利し、大会無失点での連覇を達成した。
(写真協力『高校サッカー年鑑』)

●【特設】高校選手権2020
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大会無失点&2連覇&歴代最多タイ5度目の優勝を果たした藤枝順心
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後半2分、ヘディングで先制ゴールを挙げた藤枝順心FW窓岩日菜(2年/13番)は、これで得点ランキングトップタイに
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試合を通し前線からのハイプレスを刊行した藤枝順心FW斉藤花菜(2年)は後半7分に2点目を挙げる
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後半から出場した藤枝順心FW高尾真莉奈(3年)はケガで苦しんだが、今大会3得点でこれまでの悔しさを晴らした
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藤枝順心キャプテンのMF柳瀬楓菜(3年)。ピッチのどこにでも顔を出し攻守に貢献。チームを牽引するのに大車輪の活躍
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藤枝順心の無失点優勝に貢献した2年生CBコンビの一人、DF井出ひなた(2年)
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藤枝順心の無失点優勝に貢献した2年生CBコンビの一人、DF堀内意(2年)
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作陽キャプテンのDF岡本亜子(3年)は最後まで自分たちのサッカーを貫く姿勢を示した
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作陽MF本多実夏子(3年)は152㎝と小柄ながら落ち着きはらったプレーでテクニックを披露。チーム最多のシュート3本を記録
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作陽MF江崎世来(3年)は藤枝順心のハイプレスをかいくぐり前を向いてチャンスを演出するシーンも
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前半精度の高いCKでゴールチャンスを作った作陽MF中野琴音(1年)。1年生にして堂々のプレーぶり。今後が期待される

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