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酒井宏は出番なし…パイェ負傷で万策尽きたマルセイユは涙の準優勝(20枚)

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 ヨーロッパリーグ(EL)は16日、決勝戦を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)とアトレティコ・マドリー(スペイン)が対戦。アトレティコが3-0で優勝を決めた。

●EL17-18特集
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負傷を抱えながら先発出場したが、プレー続行不可能となり、途中交代となった
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パイェを失ったマルセイユは攻め手を欠き、為す術なく0-3で敗れた
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泣き崩れるDFブナ・サールをなだめるDF酒井宏樹
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負傷明けの酒井がスタジアムに到着
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笑顔でウォーミングアップ
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マルセイユは怪我人が多く、万全の状態では挑めず
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ベンチスタートの酒井も最後まで試合を見守った
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パルク・オリンピック・リヨンで行われた決勝戦に集うサポーターたち
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スタンドを青色に染めあげる
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EL初優勝に期待が膨らむ
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大歓声が選手たちを後押しした
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しかしチャンスはほぼ訪れず、FWコスタス・ミトログルのヘディングシュートはゴール左ポストを叩いた
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一矢報いることもできず完敗
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涙を流す20歳のMFマキシム・ロペス
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攻撃の起点をつくったMFルーカス・オカンポスが天を仰ぐ
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本職ではない急造CBながら、MFルイス・グスタボは安定感を発揮した
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首にかけられたメダルを外すパイェ
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今季チームを牽引したMFフロリアン・トバンも目を光らせた
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悔しさが残る結末となった

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