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下級生中心のメンバーで優勝校相手に好勝負演じた市立西宮:兵庫(15枚)

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 6月8日、平成30年度全国高校総体「2018彩る感動 東海総体」サッカー競技(インターハイ、三重)兵庫県予選準決勝が行われ、神戸弘陵高市立西宮高が対戦。3-1で勝った神戸弘陵が決勝も勝利し、全国大会出場を決めている。
●【特設】高校総体2018
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後半アディショナルタイム、FW弘岡優(2年)がヘディングシュート
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こぼれ球をダイビングヘッドで押し込もうとする。このプレーが田上のゴールに繋がった
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左サイドで奮闘した水野翔太(3年)
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ドリブルで持ち上がるFW別府隼(3年)
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2列目でボールに絡んだMF冨田太陽(2年)
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神戸弘陵の攻撃をよく跳ね返したDF梶谷昂成(2年)
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DF広瀬大(2年)は強烈な左足の持ち主
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遠目の距離からゴールを狙う
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キープ力の高さを見せていたDF前川巧(2年)
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中盤とDFラインとのバランスを取るMF平工稜(2年)
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MF三木鉄也(2年)がミドルシュートにチャレンジ
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MF藤原大志(2年)は交代出場で決定機を演出
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FW小野渚(2年)はパスセンスの高さを披露
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2年生中心のチームを水野翔太ら3年生たちが引っ張った
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3年生FW別府隼はフル出場で奮闘

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