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「今こそ遊びがものをいう」富士市立がドリブル駆使して初の静岡決勝進出(18枚)

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 第98回全国高校サッカー選手権静岡県予選準決勝が9日に行われ。富士市立高常葉大橘高に1-0で勝利。初の決勝進出を決めた。
●【特設】高校選手権2019
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静岡東部から初の決勝進出を果たした富士市立
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キャッチフレーズは「今こそ遊びがものをいう」。技巧で勝負して壁を突破した
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中盤で気の利く動きを見せたMF芦澤陸(3年)
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国体日本一メンバーのCB勝又大翔(2年)は対人守備の強さを発揮
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DF後藤駿介(3年)はスピードを活かした守備
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相手の速攻を封じ続けた
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MF熊谷武虎(2年)はテクニカルなドリブルで勝負
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左サイドからMF渡部天斗(2年)が切れ込む
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MF座本柊音(2年)は高い攻撃力の持ち主
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ゴール前で決定的な仕事ができる選手
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芦澤陸がDFに囲まれながらもキープ
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MF仲澤俊輔(3年)は交代出場で攻撃を落ち着かせた
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DF保坂彦希(3年)が相手の攻撃を跳ね返す
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DF青木一真(3年)は後半37分からピッチへ
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FW竹ノ内翔馬(3年)も試合終盤にピッチへ
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勝利の瞬間、喜びを爆発させた
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初の決勝進出
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自分たちのサッカーを貫いて静岡制覇を果たす

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