beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

山形ユースが劇的勝利!粘り強い守備で大分U-18に得点許さず「山形らしいサッカーができた」(12枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
 高円宮杯JFA U-18サッカープレミアリーグ2019プレーオフは13日、1回戦が行われ、モンテディオ山形ユース(東北1/山形)が延長戦の末に大分トリニータU-18(九州2/大分)を1-0で下した。

●高円宮杯プレミアリーグ2019特集
●高円宮杯プリンスリーグ2019特集
写真を見る
photo-news
U-17W杯でも活躍し、トップチームでも活躍した主将DF半田陸(3年)は体を張って数多くのピンチを防ぎ、無失点勝利に大きく貢献
photo-news
ゴールを決めチームメイトと喜び合い、雄叫びを挙げる山形ユースFW狩野海晟(3年)
photo-news
粘り強い守備で勝利した山形ユースの先発メンバー
photo-news
延長戦の末惜しくも敗れた大分U-18の先発メンバー
photo-news
大分U-18DF三浦豪太(2年)は攻撃につなげるパス精度が高く、逆サイドへの斜めのパスで決定機を演出
photo-news
大分U-18FW小浜耀人(3年)は後半3本のシュートを放ったが、ゴールならず
photo-news
大分U-18MF西城響也(3年)は左サイドから多くの決定機をつくり、クロスがファーポストを叩く場面も
photo-news
大分U-18主将DF永森舜(3年)は守備だけでなく、攻撃にも顔を出し奮闘を見せた
photo-news
山形ユースDF生井蓮丸(2年)は得意のロングスローで狩野の先制ゴールをアシスト
photo-news
山形ユースGK伊藤琉偉(2年)は相手に押し込まれる時間が長い中、冷静さを保ってファインセーブもあった
photo-news
山形ユースMF田中嵐(3年)はプレースキックや左サイドの突破から決定機をつくった
photo-news
試合後、山形ユースはトップで勝利後お決まりのブルイズ。ゴールを決めたFW狩野海晟(3年)が前へ出て喜びのダンスを披露

TOP