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京都内定の帝京長岡MF谷内田哲平が歴史を変える決勝ゴール!(8枚)

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 第98全国高校サッカー選手権準々決勝が5日に行われ、帝京長岡高(新潟)は仙台育英高(宮城)に1-0で勝利した。
(写真協力『高校サッカー年鑑』)

●【特設】高校選手権2019
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前半1分に先制点を挙げたMF谷内田哲平(3年/京都内定)
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左サイドのスローインの流れから晴山がクロスを送ると、谷内田が右足で押し込んだ
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帝京長岡高は1-0で逃げ切り、初のベスト4進出
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「最初に歴史を変えられた『14』になることができたのはうれしい」と喜んだ
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コンディションが上がらず、3回戦ではハーフタイム中に交代を命じられていた谷内田
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開始直後に電光石火の先制ゴール
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「追い込まれた状況だった。シンプルに結果を残すしかないと思っていたのでホッとしている」
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「(青森)山田を倒してこそ日本一」と、前回王者との準決勝へ意気込んだ

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