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“伏線”あった…セビージャMFが先制弾→急造GKで土壇場スーパーセーブ!(12枚)

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 セビージャは6日、リーガ・エスパニョーラ第34節でMF乾貴士の所属するエイバルをホームに迎え、1-0で勝利した。

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先制ゴールを記録し、GKとして自らその1点を守ったMFルーカス・オカンポス
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スペイン『ムンド・デポルティボ』によると、オカンポスは「僕はいつもGKになることを好んでいた。トレーニング中のミニゲームで、みんなが好きなポジションに行くときにね」と、練習でGK経験があったことを明かしている
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「試合でGKをするとは考えていなかった」というが、終了間際の大ピンチで見事にチームを救った
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MF乾貴士が所属する17位エイバルは、降格圏内にいるチームとの勝ち点差を広げられず
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試合に向けて体を動かす乾
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セビージャは後半11分、ヘスス・ナバスのクロスをオカンポスが押し込んで先制
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スタメン出場した乾は股抜きドリブルなど華麗なプレーを披露したが、得点に絡めないまま後半32分に途中交代
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セビージャは1-0の後半アディショナルタイムにGKトマーシュ・バツリークが相手と接触し、負傷退場を余儀なくされた
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チームがすでに交代枠を使い切っていたことで、急きょGKを任されたオカンポス
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エイバルはラストプレーでGKマルコ・ドミトロビッチも前線に上げ、同点ゴールを狙った
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エイバルGKドミトロビッチの決定的なシュートを急造GKオカンポスが止め、直後に試合終了のホイッスル
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スペイン『マルカ』は「今季最もクレイジーなプレーが見られた」と驚きをもって伝えた

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