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7月末から別メニュー調整だった大宮MF黒川、右脛骨骨膜炎と判明

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右脛骨骨膜炎と診断された大宮MF黒川淳史

[故障者情報]

 大宮アルディージャは12日、7月末から別メニューで調整していたMF黒川淳史が検査を受けた結果、右脛骨骨膜炎と診断されたことを発表した。全治などの詳細は公表されず、症状が改善次第、リハビリを開始する予定としている。同選手は今季J1リーグ戦3試合に出場。ルヴァン杯では4試合で1得点を記録していた。

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