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「相手の思うツボだった」小林悠が模索した勝利への“成功ルート”(16枚)

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 EAFF E-1選手権が16日に行われ、日本代表韓国代表に1-4で敗れた。

●EAFF E-1選手権2017特集ページ
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FW小林悠はJリーグ公式サイトを通じて「今日の守備は入り方の時点で僕が一人孤立するような守り方だった」と反省
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相手の攻撃陣が優れていたことを認めつつ「そこで守りに入って後ろを変に余らせると、逆に相手の思うツボ」
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「もっと前に行かなければいけなかったと思いますし、そこを選手だけで修正できればよかったと思います」
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「それこそ、しっかり戦ってデュエルすれば、乗り越えられたのかなと思います」と説いた
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最前線でスタメン出場した小林
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開始早々に伊東が獲得したPKのキッカーを務めた
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右足でゴール左を狙い、低い弾道のシュート
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GKも同じ方向に飛んだが、ゴールに吸い込まれた
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チームメイトが待つベンチに向かって駆け出す
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盛大な祝福を受けた
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12日の中国戦(2-1)に続く2試合連続ゴール
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追加点を目指して攻め込む
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快調な滑り出しに見えたが、チームは徐々に攻め込まれ、前半35分までに3失点
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後半24分には小林が相手のFKをクリアし切れず、4点目を献上してしまった
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試合は1-4でタイムアップ
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日本は2位に転落し、韓国に逆転優勝を許した

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