beacon
このエントリーをはてなブックマークに追加

日本代表
(7大会連続7回目)

■日本代表最新ニュース

■カタールW杯日程
11/23 ○2-1 ドイツ [ドーハ/ハリファ]
11/27 ●0-1 コスタリカ [アルラーヤン]
12/01 ○2-1 スペイン [ドーハ/ハリファ]
12/05 ★1-1(PK1-3) クロアチア [アルワクラ]

■日本代表最新メンバー
※22/11/1発表(カタールW杯メンバー)

▽GK
1 川島永嗣(ストラスブール)
12 権田修一(清水)
23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)

▽DF
5 長友佑都(FC東京)
22 吉田麻也(シャルケ)
19 酒井宏樹(浦和)
3 谷口彰悟(川崎F)
2 山根視来(川崎F)
4 板倉滉(ボルシアMG)
16 冨安健洋(アーセナル)
26 伊藤洋輝(シュツットガルト)

▽MF/FW
7 柴崎岳(レガネス)
6 遠藤航(シュツットガルト)
14 伊東純也(スタッド・ランス)
18 浅野拓磨(ボーフム)
10 南野拓実(モナコ)
13 守田英正(スポルティング)
15 鎌田大地(フランクフルト)
24 相馬勇紀(名古屋)
9 三笘薫(ブライトン)
25 前田大然(セルティック)
8 堂安律(フライブルク)
21 上田綺世(セルクル・ブルージュ)
17 田中碧(デュッセルドルフ)
20 町野修斗(湘南)
11 久保建英(ソシエダ)

※DF中山雄太(ハダースフィールド)がケガのため不参加となり、FW町野修斗(湘南)を追加招集(11/8)

■監督
森保一
(日本)1968.8.23

■日本代表チーム紹介
 経験重視の陣容でベスト16入りを果たしたロシアW杯を経て、世代交代を進めながら4年間を戦い抜いた。東京五輪も兼任した森保一監督のもと、発足当初に抜擢した冨安健洋堂安律はいまや世界で活躍する選手となり、南野拓実守田英正伊東純也ら代表招集を機にステップアップを遂げた選手は数知れず。選手のタイプではなく世界基準を意識した代表選考で、選手層に厚みを加えてきた。
 その一方、さまざまな個性をまとめるチームビルディングには時間がかかり、コロナ禍による国際試合の中断もありアジア最終予選では大苦戦。1勝2敗スタートで一時は危機的な状況に陥った。それでも4-3-3へのシステム変更でV字回復を遂げると、田中碧三笘薫の台頭もあって破竹の6連勝。五輪世代と一体化した“1チーム2カテゴリ”の強化方針が実る形で、W杯本大会行きを決めた。
 その後も選手層に厚みを加える選手選考は続き、W杯予選で存在感が薄かったながらも欧州で結果を出した鎌田大地久保建英を主力に抜擢。EAFF E-1選手権でアピールに成功した相馬勇紀町野修斗、ベルギーで飛躍中の上田綺世も組み込み、ドイツ、スペインが待ち構える本大会に乗り込んだ。目標は史上最高のベスト8。かつて指揮官がW杯を逃した悲劇の地で、“ドーハの歓喜”を迎えられるか。

■日本代表チームデータ
W杯過去最高成績:ベスト16(2002、2010、2018年)
アジア杯過去最高成績:優勝4回(1992、2000、2004、2011年)

■日本代表の過去のW杯成績
1930年:(不参加)
1934年:(不参加)
1938年:(不参加)
1950年:(不参加)
1954年:(予選敗退)
1958年:(不参加)
1962年:(予選敗退)
1966年:(不参加)
1970年:(予選敗退)
1974年:(予選敗退)
1978年:(予選敗退)
1982年:(予選敗退)
1986年:(予選敗退)
1990年:(予選敗退)
1994年:(予選敗退)
1998年:グループリーグ敗退
2002年:ベスト16
2006年:グループリーグ敗退(★大会メンバーリスト)
2010年:ベスト16(★大会メンバーリスト)
2014年:グループリーグ敗退(★大会メンバーリスト)
2018年:ベスト16(★大会メンバーリスト)

■日本代表の過去のアジア杯本大会成績
1956年:(不参加)
1960年:(不参加)
1964年:(不参加)
1968年:(予選敗退)
1972年:(不参加)
1976年:(予選敗退)
1980年:(不参加)
1984年:(不参加)
1988年:グループリーグ敗退
1992年:優勝
1996年:ベスト8
2000年:優勝
2004年:優勝
2007年:4位
2011年:優勝(★大会メンバーリスト)
2015年:ベスト8(★大会メンバーリスト)
2019年:準優勝(★大会メンバーリスト)

★日本代表など参加32チームの最新情報をチェック!!
2022W杯カタール大会特集ページ
★全64試合の日程&テレビ放送をチェック!!
2022W杯カタール大会日程&TV放送

TOP