beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

神出鬼没の川崎F登里、勝ち越し弾は「どうやって抜け出したか憶えてない」(12枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第3節が7日に行われ、川崎フロンターレはホームでメルボルン・ビクトリー(豪州)と2-2で引き分けた。

●ACL2018特設ページ
写真を見る
photo-news
1-1の後半10分に一時勝ち越しとなるゴールを決めたDF登里享平
photo-news
大島のパスでPA内右に抜け出した小林の折り返しにフリーで反応し、無人のゴールに左足で押し込んだ
photo-news
クラブ公式サイト上で「相手のサイドバックの位置を見ながら、シンタロウ(車屋紳太郎)と一緒に駆け引きしていた」と振り返る
photo-news
得点シーンについては「どうやって抜け出したか自分でも憶えていないが、コバくん(小林悠)がボールを持ったら間に入って行こうと意識していた」と話した
photo-news
左サイドハーフとして果敢に攻め込んだ登里
photo-news
自サイドにとどまらず、中央や右でも攻撃に関与した
photo-news
J1では開幕戦の磐田戦(3-0)で後半40分から途中出場したのみ
photo-news
先発のチャンスを生かそうと奮闘した
photo-news
後半10分には勝ち越しゴールを挙げ、今季の公式戦初得点
photo-news
チームメイトからの祝福を受ける
photo-news
勝利を手にしたかに思われたが、チームは終了間際の失点で2-2のドロー
photo-news
登里は自分たちの試合運びの部分を悔やんだ

TOP