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前へ、前へ攻め続けた四日市中央工が怒涛の11ゴール:三重(16枚)

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 第97回全国高校サッカー選手権三重県予選は20日に3回戦を行い、33回目の全国出場を狙う四日市中央工高が松阪工高に11-0で大勝した。
●【特設】高校選手権2018
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前半8分、左ショートコーナーからCB北川博人(3年)が先制ヘッド
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ガッツポーズの北川
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18分にはMF川尻裕吏(3年)がドリブルで中央突破
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そしてワンツーから左足シュートを決めた
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19分にはゴール前のこぼれ球に反応したFW中村健人(3年)が右足でゴール
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27分、中村が頭で2点目
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中村は30分にもゴール前のこぼれ球を押し込んでハットトリック達成
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後半4分、ゴール前のこぼれ球を拾ったMF宮木優一(1年)が右足でゴール
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1年生MFはこれで2戦連発
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12分にはFW田口裕也(2年)が追加点
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右足シュートを流し込んだ
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27分には注目FW森夢真(2年)が2戦連発
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ワンツーで抜け出して左足シュートを叩き込んだ
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30分、森のパスを受けたU-17代表FW和田彩起(2年)が右足でゴール
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和田は35分にも個で持ち込んで右足で2点目
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40分には森夢真がこの日2点目のゴール。ゴールラッシュを締めくくった

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