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日本文理は推進力十分のMF秋元とレフティーMF中林が帝京長岡のリズム崩す2ゴール:新潟(10枚)

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 6月1日、令和元年度全国高校総体(インターハイ)「感動は無限大 南部九州総体2019」サッカー競技(沖縄)の新潟県予選準決勝が行われ、18年度選手権8強の帝京長岡高と17度選手権8強の日本文理高との一戦は3-3で突入したPK戦の末、日本文理が5-3で勝った。日本文理は決勝で敗れて準優勝となった。

●【特設】高校総体2019
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前半11分、MF秋元圭太(3年)が先制ゴール
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相手のミスを逃さずに決めた
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チームを勢いづける先制ゴール
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28分にはMF中林海成(3年)が得意の左足で追加点
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相手のミスを再びゴールに結びつけた
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優勝候補のリズムを崩す2点目
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秋元圭太はハートマークも印象的
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推進力ある動きでチームを牽引した
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中林海成は左足でチャンスメーク
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左足でFKを蹴り込む

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