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“東北のドリブル軍団”聖和学園が仙台三振り切り、8年ぶりにインターハイへ(12枚)

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 令和元年度全国高校総体(インターハイ)「感動は無限大 南部九州総体2019」サッカー競技(沖縄)宮城県予選決勝が2日、ひとめぼれスタジアム宮城で行われ、聖和学園高と仙台三高が対戦。聖和学園が2-0で勝利し、8年ぶり3回目の全国大会出場を決めた。
●【特設】高校総体2019
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優勝カップを高々と掲げる2得点の聖和学園MF局田真伸
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8年ぶり3回目の優勝を果たした聖和学園の選手たち
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聖和学園一のテクニシャンMF古賀楓真は厳しいマークに遭ったが、先制点をアシストし、エースとしての仕事を全うした
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大健闘を見せた準優勝仙台三の先発メンバー
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聖和学園の先発メンバー
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1点目を決め喜びを爆発させる聖和学園MF局田真伸
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聖和学園GK高山梓は恵まれた体格を活かしハイボールも的確に処理。クリーンシートを達成
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仙台三MF宮崎幹仁は右サイドから鋭い突破を見せ、セットプレーでも決定機をつくった
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仙台三キャプテンGK我妻蒼太はベガルタ仙台ジュニア時代チビリンピック全国大会優勝経験を持ち、高い精度のキックと的確なセービングを見せた
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聖和学園MF局田真伸は後半右サイドでパワフルなドリブルを見せ2得点を挙げ勝利に貢献した
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仙台三に今季就任した角田善繁監督(左)を支える宮城教育大4年増田和也コーチ(左から2番目)。かつての仙台三のエースによる戦術・技術指導がチームの躍進を支えた
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表彰状を受け取る聖和学園キャプテンDF金子力丸。圧倒的なリーダーシップでチームをまとめ、「宮城の強豪に全部勝って全国に行く」という目標を有言実行

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