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2020年初戦に臨んだ森保J、システム変更も実らずスコアレスドロー(20枚)

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 日本代表は9日、国際親善試合でカメルーン代表と対戦し、0-0で引き分けた。
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2020年初戦をスコアレスドローで終えた森保ジャパン
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MF南野拓実は前線で存在感を発揮
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右サイドからのドリブルで攻撃のアクセントとなったMF堂安律
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途中出場のMF久保建英は終了間際にFKからゴールを脅かしたが、得点には至らなかった
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オランダのユトレヒトで開催されたカメルーンとの国際親善試合
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スタンドから試合を見守る控え選手たち
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DF吉田麻也はキャプテンとしてチームを束ねた
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読みの利いた守備や攻撃参加が光ったDF冨安健洋
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DF酒井宏樹は対人プレーで強さを見せた
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日本のゴールを守ったGK権田修一
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DF安西幸輝は左サイドバックで先発し、前半のみプレー
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チームの舵取り役となったMF柴崎岳
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激しい寄せで相手からボールを奪ったMF中山雄太
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MF原口元気は左サイドで豊富な運動量を発揮し、持ち味のドリブルも披露
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最前線で攻撃の基準点となったFW大迫勇也
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後半開始から投入され、スピードを生かして攻め込んだMF伊東純也
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久保は後半20分に堂安との交代でシャドーに入った
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後半26分に途中出場し、攻撃のリズムを作ったMF鎌田大地
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4-2-3-1でスタートした日本は後半から3-4-2-1に変更して打開を図ったが、カメルーンと0-0の引き分け
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森保一監督は「最後まで戦い抜く、勝利を届けようということを選手たちが最後まで続けてくれたと思います」と述べた

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