FC25日本勢はJay、Takabackがベスト128入り!! eスポーツW杯出場かけた「ラストチャンス予選」
eスポーツワールドカップ(EWC)の「EA Sports FC 25」部門は7月31日から8月1日にかけて、サウジアラビア・リヤドでラストチャンス予選(LCQ)の第1ステージが行われ、日本勢ではJay(REJECT)とTakaback(SETOUCHI SPARKS)がベスト128入りを決めた。2日の第2〜4ステージでベスト5に入れば、プレーイン進出が決まる。
eスポーツW杯のラストチャンス予選は本大会出場のための最終関門。世界中から512人が集まり、日本からはJay、Takabackの他、Ebipool(アビスパ福岡)、youxme(Blue United eFC)、つぁくと(Blue United eFC)、Agu(REJECT)、Hayashi(SS熊本)、黒豆が出場していた。ベスト5に入れば次ステージのプレーイン進出となる。


日本からはすでにナスリ(ZETADIVISION)、テラ(トレスコルヴォス有馬)の2選手が他大会を通じてプレーイン出場権を獲得済み。プレーインでは48人のうちベスト4に入れば、eスポーツW杯本大会出場となる。
eスポーツW杯は24競技25種目で争われる世界最高峰のeスポーツ国際大会。「EA Sports FC 25」部門はeFootballで行われているFIFAeW杯との混同を避ける狙いから「FCプロ世界選手権」という名称も独自に使われている。


本大会はeプレミアリーグ(イングランド)、eリーグ・アン(フランス)、eディビジ(オランダ)、ラ・リーガ(スペイン)、バーチャル・ブンデスリーガ(ドイツ)、eセリエA(イタリア)、eMLSカップ(アメリカ)、eリベルタドーレス(南米)、eボトラ(モロッコ)、eLPF(アルゼンチン)、eリガ・ポルトガル(ポルトガル)、eスーパーリーグ(中国)といった各国上位勢がストレートインでの出場枠を持つが、出場枠を持たない日本勢は別大会のFCプロオープンやプレーインからの出場を目指している。
■eスポーツW杯「EA Sports FC 25」部門の大会フォーマット
▽ラストチャンス予選(512人) 7月31日〜8月2日
↓
▽プレーイン(48) 8月3日
出場者:各国・各地域大会枠(15)+FCプロオープン枠(28)+ラストチャンス予選枠(5)
↓
▽本大会(32) 8月7日〜10日
出場者:各国・各地域大会枠(20)+FCプロオープン枠(8)+プレーイン枠(4)


eスポーツW杯のラストチャンス予選は本大会出場のための最終関門。世界中から512人が集まり、日本からはJay、Takabackの他、Ebipool(アビスパ福岡)、youxme(Blue United eFC)、つぁくと(Blue United eFC)、Agu(REJECT)、Hayashi(SS熊本)、黒豆が出場していた。ベスト5に入れば次ステージのプレーイン進出となる。


出場した日本人選手たち。左前列から1人目がJay、2人目がTakaback
日本からはすでにナスリ(ZETADIVISION)、テラ(トレスコルヴォス有馬)の2選手が他大会を通じてプレーイン出場権を獲得済み。プレーインでは48人のうちベスト4に入れば、eスポーツW杯本大会出場となる。
eスポーツW杯は24競技25種目で争われる世界最高峰のeスポーツ国際大会。「EA Sports FC 25」部門はeFootballで行われているFIFAeW杯との混同を避ける狙いから「FCプロ世界選手権」という名称も独自に使われている。


本大会はeプレミアリーグ(イングランド)、eリーグ・アン(フランス)、eディビジ(オランダ)、ラ・リーガ(スペイン)、バーチャル・ブンデスリーガ(ドイツ)、eセリエA(イタリア)、eMLSカップ(アメリカ)、eリベルタドーレス(南米)、eボトラ(モロッコ)、eLPF(アルゼンチン)、eリガ・ポルトガル(ポルトガル)、eスーパーリーグ(中国)といった各国上位勢がストレートインでの出場枠を持つが、出場枠を持たない日本勢は別大会のFCプロオープンやプレーインからの出場を目指している。
■eスポーツW杯「EA Sports FC 25」部門の大会フォーマット
▽ラストチャンス予選(512人) 7月31日〜8月2日
↓
▽プレーイン(48) 8月3日
出場者:各国・各地域大会枠(15)+FCプロオープン枠(28)+ラストチャンス予選枠(5)
↓
▽本大会(32) 8月7日〜10日
出場者:各国・各地域大会枠(20)+FCプロオープン枠(8)+プレーイン枠(4)





