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U-23日本代表メンバー発表前ラスト試合でアクシデント…山本理仁が頭部強打で前半に途中交代

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MF山本理仁が途中交代 ※写真は過去のもの

[6.11 国際親善試合 U-23日本-U-23アメリカ カンザスシティ]

 パリオリンピック出場を控えるU-23日本代表は最後の海外遠征でU-23アメリカ代表と対戦。前半を1-0で終え、ハーフタイムに入った。

 前半6分、MF斉藤光毅(スパルタ・ロッテルダム)が相手のハンドを誘発し、PKを獲得。FW藤尾翔太(町田)が決めて先制に成功した。しかし同23分にアクシデント。相手にシュートを打たれると、MF山本理仁(シントトロイデン)が自陣内でブロックしたものの、ボールは頭部を強打した。

 倒れ込んだ山本はそのまま担架で運ばれ、MF川崎颯太(京都)と交代した。

●パリオリンピック(パリ五輪)特集(サッカー)
ゲキサカ編集部
Text by ゲキサカ編集部

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