ブンデスリーガ主審2人がJリーグを担当へ! バドストゥーブナー氏は34歳で国際主審
日本サッカー協会(JFA)は15日、ドイツサッカー連盟(DFB)との審判交流プログラムとして、国際審判員のフロリアン・バドストゥーブナー主審(34)とマルティン・ペーターセン主審(40)を招聘したと発表した。
バドストゥーブナー主審は今年から国際審判員に登録された若手主審。UEFA大会の割り当て経験はないが、2020-21シーズンからの5年間でブンデスリーガ通算58試合を担当してきた。
またペーターセン主審はブンデスリーガ8年目の中堅主審。これまで通算76試合を担当し、今季は第32節のマインツ対フランクフルトの上対決などを任されていた。
両主審は今月14日から6月10日まで日本に滞在し、J1第17〜19節、J2第17節、ルヴァン杯3回戦を担当する。
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