山瀬功治氏が山口のクラブアンバサダーに就任「自分にしかできない形で少しでもレノファが発展、成長できるように」
レノファ山口FCは23日、山瀬功治氏がクラブアンバサダーのクラブ・コミュニティ・コネクターに就任することを発表した。
山瀬氏は2000年に北海道コンサドーレ札幌でプロキャリアを始め、22年に山口に加入。昨季をもって現役を引退していた。山口はクラブ・コミュニティ・コネクターの役割として「レノファとファン・サポーター、パートナー企業、地域社会など、あらゆるステークホルダーを“つなぐ存在”として、多岐にわたるシーンでクラブの顔として活動してまいります」と伝えている。
以下、山瀬氏のコメント
「この度、レノファ山口FCアンバサダーの『クラブ・コミュニティ・コネクター』に就任させていただくことになりました。引退から3ヶ月。25年の現役生活では本当に多くの方に応援していただいたからこそ、引退後はこれまでとは逆に、少しでも多くの方に喜んでもらえるような、誰かを応援する活動ができればと考え、現在、様々な形で幅広く活動しています」
「今回『クラブ・コミュニティ・コネクター』に就任することで、レノファ山口FCとファン・サポーターの皆様、パートナー企業の皆様、地域社会の皆様など、チームに関わってくださる多くの皆様をはじめ、これから出会う新たなファミリーの皆様とを“Connect(つなぐ)”する架け橋として、これまでの経験や知識を活かし、自分にしかできない形で少しでもレノファが発展、成長できるように全力でお手伝い、応援していきたいと思います。
「これまでの現場サイドとは違う形ではありますが、チームの力になれるよう全力を尽くしますので、レノファ山口FCに関わる全ての皆様、今後もどうぞよろしくお願い致します」
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山瀬氏は2000年に北海道コンサドーレ札幌でプロキャリアを始め、22年に山口に加入。昨季をもって現役を引退していた。山口はクラブ・コミュニティ・コネクターの役割として「レノファとファン・サポーター、パートナー企業、地域社会など、あらゆるステークホルダーを“つなぐ存在”として、多岐にわたるシーンでクラブの顔として活動してまいります」と伝えている。
以下、山瀬氏のコメント
「この度、レノファ山口FCアンバサダーの『クラブ・コミュニティ・コネクター』に就任させていただくことになりました。引退から3ヶ月。25年の現役生活では本当に多くの方に応援していただいたからこそ、引退後はこれまでとは逆に、少しでも多くの方に喜んでもらえるような、誰かを応援する活動ができればと考え、現在、様々な形で幅広く活動しています」
「今回『クラブ・コミュニティ・コネクター』に就任することで、レノファ山口FCとファン・サポーターの皆様、パートナー企業の皆様、地域社会の皆様など、チームに関わってくださる多くの皆様をはじめ、これから出会う新たなファミリーの皆様とを“Connect(つなぐ)”する架け橋として、これまでの経験や知識を活かし、自分にしかできない形で少しでもレノファが発展、成長できるように全力でお手伝い、応援していきたいと思います。
「これまでの現場サイドとは違う形ではありますが、チームの力になれるよう全力を尽くしますので、レノファ山口FCに関わる全ての皆様、今後もどうぞよろしくお願い致します」
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