FC東京DF白井康介が右半腱様筋腱遠位付着部損傷で全治約6~8週
DF
[故障者情報]
FC東京は12日、DF白井康介がチームドクターの診察を受けた結果、右半腱様筋腱遠位付着部損傷と診断されたことを発表した。全治約6~8週となる。
白井は6日に開催された天皇杯ラウンド16(4回戦)のセレッソ大阪戦で負傷。今季はここまでJ1リーグ戦19試合で1ゴールを挙げているほか、ルヴァンカップと天皇杯でそれぞれ2試合に出場していた。
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