讃岐で通算7人目のトップ昇格、DF原野楼惟「このクラブでプロサッカー選手になれた事を」
カマタマーレ讃岐は12日、カマタマーレ讃岐U-18に所属するDF原野楼惟がトップ昇格すると発表した。クラブとしては2022年のGK松原快晟以来、7人目のトップ昇格になるという。
同選手は京都府出身で、身長168cm、体重62kg。高校から香川県に移って讃岐でプレーしていた。クラブは「スピードを活かした突破力」を評価しているという。
クラブを通じ「目標でもあったトップ昇格を叶え、このクラブでプロサッカー選手になれた事を嬉しく思います。勝利に貢献できるよう強い覚悟を持ち、努力し続けプロとして相応しい選手になれるように頑張ります」と意気込みを語っている。
●2025シーズンJリーグ特集
▶話題沸騰!『ヤーレンズの一生ボケても怒られないサッカーの話』好評配信中
同選手は京都府出身で、身長168cm、体重62kg。高校から香川県に移って讃岐でプレーしていた。クラブは「スピードを活かした突破力」を評価しているという。
クラブを通じ「目標でもあったトップ昇格を叶え、このクラブでプロサッカー選手になれた事を嬉しく思います。勝利に貢献できるよう強い覚悟を持ち、努力し続けプロとして相応しい選手になれるように頑張ります」と意気込みを語っている。
●2025シーズンJリーグ特集
▶話題沸騰!『ヤーレンズの一生ボケても怒られないサッカーの話』好評配信中


