「新しい景色を見るために」…DF橋本健人が新潟からFC東京移籍を決断
FC東京は26日、アルビレックス新潟からDF橋本健人(26)を完全移籍で獲得したと発表した。
橋本は慶應義塾大から22年に山口に入団。もっとも慶大在学中から特別指定選手としてJリーグの舞台で経験を積んでいた。
23年には高校時代までを過ごした横浜FCに移籍してJ1リーグを経験。23年に徳島に移籍すると、同年夏より新潟に移籍していた。身長173cm、体重68kg。利き足は左。
クラブを通じ「みなさんとともに新たな景色を見るために、FC東京に加わる決断をしました。その決断にふさわしい日々を積み重ね、覚悟と責任を持って戦います。よろしくお願いします!」とコメントしている。
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