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1stカラーをまさかの変更! Jクラブの新ユニフォームにファン騒然「オレンジ封印」「カッコいい」

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長野が新ユニフォームを発表

 AC長野パルセイロは27日、2026シーズンの特別大会「明治安田J2・J3百年構想リーグ」で着用するユニフォームのデザインを発表した。

 ユニフォームサプライヤーは、引き続き株式会社ウインスポーツの「PENALTY(ペナルティ)」。長野のチームカラーはオレンジだが、今回のフィールドプレーヤー1stモデルにはネイビーが採用されている。クラブは公式サイトで次のように説明した。

「再起。特別な半年を、その身に纏え。厳しい現実と向き合うこととなった2024、2025シーズン。その中で迎える、ただの“つなぎ”ではない、大切な半年。これは移行期間ではない。未来へ進むための、再出発のシーズンだ。勝つために、変わる。変わるために、立ち止まらない」

「今回、ユニフォームはネイビーを纏う。それは勝利の色。静かに覚悟を固め、もう一度強くなるための色。胸の奥には、変わらないオレンジの情熱を燃やしたまま。夜は必ず明ける。この半年が、パルセイロの夜明けになる。強いパルセイロへ。再び」

 デザインを公開したクラブ公式X(旧ツイッター/@NAGANO_PARCEIRO)に対し、「ファーストがオレンジじゃない!?」「ホームユニが紺!!!」「オレンジ封印でヤバい」「ネイビーのみで来るとは」「カッコいい」「遊び心やなぁ」といった声が届いた。

 なお、新ユニフォームの初回受注販売は来年1月4日(日)の9時から6日(火)の15時までとなる。



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ゲキサカ編集部
Text by ゲキサカ編集部

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