神戸DF本山遥の岡山への期限付き移籍が延長「まだまだ成長が必要だと痛感」
DF
ヴィッセル神戸は5日、DF本山遥のファジアーノ岡山への期限付き移籍が明治安田J1百年構想リーグ終了まで延長されることを発表した。期間中は神戸と対戦する公式戦に出場できない。
本山は昨年に岡山から神戸へ完全移籍するも、6月から岡山へ期限付き移籍で復帰している。昨年のJ1では11試合に出場した。
神戸を通じて「外に出てからも神戸の基準を忘れたことはありません。だからこそ、自分自身にはまだまだ成長が必要だと痛感しました。自分に厳しく、真摯に努力を積み重ね、ノエビアスタジアム神戸のピッチで躍動する姿を皆さまに見せられるように今年も岡山で全力で頑張ります」とコメントし、岡山を通じては以下のように伝えている。
「岡山復帰戦となった、昨年のホームアビスパ福岡戦の歓声は今でも鮮明に思い出せます。皆様からいただいたものをプレーで返せるように、全力で戦います。全てはファジのため!今年もよろしくお願いします」
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本山は昨年に岡山から神戸へ完全移籍するも、6月から岡山へ期限付き移籍で復帰している。昨年のJ1では11試合に出場した。
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