現役GKも神戸-広島のPK判定に疑念「マジでどうやって守るんだよ」
[3.27 J1百年構想リーグWEST第5節 神戸2-1広島 ノエスタ]
厳しい判定にSNSで議論を呼んでいる。後半36分にエリア内に入ったヴィッセル神戸のDFジエゴと前に出たサンフレッチェ広島のGK大内一生が交錯。主審はただちにPKを宣告した。
広島の選手たちはすぐに主審に詰め寄って抗議。しかしVARの確認も入ったが判定が覆ることはなく、これで与えたPKで同点とされてしまうと、さらに後半アディショナルタイムに許した失点によって逆転負けを喫した。なお、25歳のGK大内はこの日がJ1デビュー戦でもあった。
PK判定については、試合後にDAZNのインタビューに答えたバルトシュ・ガウル監督も「PKの場面は正直、言葉がない」と口をつぐんだ場面だったが、ベルギー2部のベールスホットに所属するGKポープ・ウィリアムも、X(@popp1021)ですぐに反応。「マジでどうなってんだよ。どうやって守るんだよ。」「しかもボール足に当たってんだろこれ。」と投稿した。
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厳しい判定にSNSで議論を呼んでいる。後半36分にエリア内に入ったヴィッセル神戸のDFジエゴと前に出たサンフレッチェ広島のGK大内一生が交錯。主審はただちにPKを宣告した。
広島の選手たちはすぐに主審に詰め寄って抗議。しかしVARの確認も入ったが判定が覆ることはなく、これで与えたPKで同点とされてしまうと、さらに後半アディショナルタイムに許した失点によって逆転負けを喫した。なお、25歳のGK大内はこの日がJ1デビュー戦でもあった。
PK判定については、試合後にDAZNのインタビューに答えたバルトシュ・ガウル監督も「PKの場面は正直、言葉がない」と口をつぐんだ場面だったが、ベルギー2部のベールスホットに所属するGKポープ・ウィリアムも、X(@popp1021)ですぐに反応。「マジでどうなってんだよ。どうやって守るんだよ。」「しかもボール足に当たってんだろこれ。」と投稿した。
マジでどうなってんだよ。どうやって守るんだよ。 https://t.co/whcSFpAbvH
— ポープウィリアム (@popp1021) March 27, 2026
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