右膝複合靱帯損傷のMF遠藤貴成は全治約8か月…8月に横浜FCから北九州へ期限付き移籍
[故障者情報]
ギラヴァンツ北九州は27日、右膝複合靱帯損傷を負ったMF遠藤貴成が全治約8か月と診断されたことを発表した。
遠藤は8月17日に横浜FCからの期限付き移籍で加入したが、今月2日のリーグ戦で負傷して同7日に右膝複合靱帯損傷と発表されていた。クラブによると、今月25日に北九州市内の病院で手術を実施したという。
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