開幕から連続スタメンも…琉球DF荒木遼太が全治約10か月の負傷
[故障者情報]
FC琉球は12日、DF荒木遼太が右膝前十字靱帯損傷、右膝外側半月板損傷で全治約10か月の見込みと診断されたことを発表した。
クラブによると、9月30日のトレーニング中に負傷したという。荒木は今季のJ3で開幕から8試合連続で先発していた。
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