[プリンスリーグ北信越2部]新潟明訓のリーグ優勝が決定!! 2位・金沢学院との直接対決はドロー決着:第13節
高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2026 北信越2部は12、13日に第13節を開催した。
首位の新潟明訓高と勝ち点4差で追う2位の金沢学院大附高による直接対決。引き分け以上で新潟明訓の優勝が決まる試一戦は激しい点の取り合いとなる。
新潟明訓は井上翔真が2得点、牛腸敢太、根津香之助が1得点ずつ、金沢学院は木村太一が2得点、金子空翔が1得点を奪い、4-3と新潟明訓がリードして終盤に。すると、後半45+2分に玉野圭祐が同点ゴールを記録し、4-4のドロー決着。残り1試合で両チームの勝ち点4差は変わらず、勝ち点1を上積みした新潟明訓がリーグ優勝を決めることとなった。
日本文理高2ndと対戦した開志学園JSC高は新井友翔が決勝点を記録し、1-0の完封勝利。ツエーゲン金沢U-18と丸岡高による一戦は、金沢U-18は多葉田侑吏、丸岡は西村陽翔にゴールが生まれて1-1のドロー。また、北越高とAC長野パルセイロU-18による一戦は0-0の引き分けに終わっている。
【第13節】
(9月12日)
[開志JSC]
開志学園JSC 1-0 日本文理2nd
[開]新井友翔(23分)
(9月13日)
[北越]
北越 0-0 長野U-18
[松任多目的]
金沢U-18 1-1 丸岡
[金]多葉田侑吏(14分)
[丸]西村陽翔(50分)
[金沢学院]
金沢学院 4-4 新潟明訓
[金]金子空翔(19分)、木村太一2(30分、56分)、玉野圭祐(90+2分)
[新]牛腸敢太(17分)、井上翔真2(34分、49分)、根津香之助(36分)
●高円宮杯プリンスリーグ2026特集
▶お笑いコンビ「ヤーレンズ」がサッカーをしゃべり倒すポッドキャスト「ボケサカ」は毎週金曜配信
首位の新潟明訓高と勝ち点4差で追う2位の金沢学院大附高による直接対決。引き分け以上で新潟明訓の優勝が決まる試一戦は激しい点の取り合いとなる。
新潟明訓は井上翔真が2得点、牛腸敢太、根津香之助が1得点ずつ、金沢学院は木村太一が2得点、金子空翔が1得点を奪い、4-3と新潟明訓がリードして終盤に。すると、後半45+2分に玉野圭祐が同点ゴールを記録し、4-4のドロー決着。残り1試合で両チームの勝ち点4差は変わらず、勝ち点1を上積みした新潟明訓がリーグ優勝を決めることとなった。
日本文理高2ndと対戦した開志学園JSC高は新井友翔が決勝点を記録し、1-0の完封勝利。ツエーゲン金沢U-18と丸岡高による一戦は、金沢U-18は多葉田侑吏、丸岡は西村陽翔にゴールが生まれて1-1のドロー。また、北越高とAC長野パルセイロU-18による一戦は0-0の引き分けに終わっている。
【第13節】
(9月12日)
[開志JSC]
開志学園JSC 1-0 日本文理2nd
[開]新井友翔(23分)
(9月13日)
[北越]
北越 0-0 長野U-18
[松任多目的]
金沢U-18 1-1 丸岡
[金]多葉田侑吏(14分)
[丸]西村陽翔(50分)
[金沢学院]
金沢学院 4-4 新潟明訓
[金]金子空翔(19分)、木村太一2(30分、56分)、玉野圭祐(90+2分)
[新]牛腸敢太(17分)、井上翔真2(34分、49分)、根津香之助(36分)
●高円宮杯プリンスリーグ2026特集
▶お笑いコンビ「ヤーレンズ」がサッカーをしゃべり倒すポッドキャスト「ボケサカ」は毎週金曜配信



