G大阪がACL着用ユニフォームを発表、太さの異なる12本のストライプでファンとの一体感表現
ガンバ大阪が31日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で着用するユニフォームを発表した。
デザインは太さの異なる12本の斜めストライプで構成されており、選手11人にサポーターを加えた数を意識することで一体感を表したという。
またストライプの角度の34.8度は、本拠地パナソニックスタジアム吹田の北緯に由来し、「吹田からアジアの頂点を目指す進路を示す羅針盤」を表現したとしている。
8月11日に韓国の江原FCと対戦するプレーオフから着用する予定で、オフィシャルオンラインショップでは8月1日よりファンクラブ先行予約が開始となる。
デザインは太さの異なる12本の斜めストライプで構成されており、選手11人にサポーターを加えた数を意識することで一体感を表したという。
またストライプの角度の34.8度は、本拠地パナソニックスタジアム吹田の北緯に由来し、「吹田からアジアの頂点を目指す進路を示す羅針盤」を表現したとしている。
8月11日に韓国の江原FCと対戦するプレーオフから着用する予定で、オフィシャルオンラインショップでは8月1日よりファンクラブ先行予約が開始となる。



