“得意なコース”から貴重な追加点奪取!! 1年半ぶりゴールの堂安律「あそこで受ければ決める自信がある」
貴重な追加点を挙げた日本代表MF堂安律は2-0の勝利を収めた試合後のフラッシュインタビューで「得点という結果でチームに貢献できて良かった」と振り返った。
堂安の左足が火を吹いたのは、1-0とリードして迎えた後半15分だった。MF久保建英からパスを呼び込んでPA内右で受けると、対面する相手との駆け引きを制して左足でフィニッシュ。ニアサイドを抜いたボールがネットを揺らし、チーム2点目を記録。最終予選ノーゴールだった堂安にとって、昨年6月11日の2次予選シリア戦(◯5-0)以来、約1年半ぶりのゴールとなった。
「得意なコースなので、あそこで受ければ決められる自信があるし、ゴールできて良かった」
直後の22分にピッチを後にしたが、きっちりとゴールという結果を残して2-0の完封勝利に貢献した。「守備はこのチームで欠かせないタスクとなっているので、そこをやりながらも、攻撃で違いを出すためにピッチに出ていると思うので、今日は得点という結果でチームに貢献できて良かった」。
10月14日に王国ブラジルを3-2で初めて下し、歴史的勝利を収めた後の一戦だった。「また違ったプレッシャーというか、サッカーの波を止めないように選手は必死にプレーした」との意気込みを持って試合に臨んでいたことを明かすと、「勝利という形を皆さんにお届けできて良かった」と白い歯を見せた。
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堂安の左足が火を吹いたのは、1-0とリードして迎えた後半15分だった。MF久保建英からパスを呼び込んでPA内右で受けると、対面する相手との駆け引きを制して左足でフィニッシュ。ニアサイドを抜いたボールがネットを揺らし、チーム2点目を記録。最終予選ノーゴールだった堂安にとって、昨年6月11日の2次予選シリア戦(◯5-0)以来、約1年半ぶりのゴールとなった。
「得意なコースなので、あそこで受ければ決められる自信があるし、ゴールできて良かった」
直後の22分にピッチを後にしたが、きっちりとゴールという結果を残して2-0の完封勝利に貢献した。「守備はこのチームで欠かせないタスクとなっているので、そこをやりながらも、攻撃で違いを出すためにピッチに出ていると思うので、今日は得点という結果でチームに貢献できて良かった」。
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【キリンチャレンジカップ2025】
— TBS サッカー (@TBS_SOCCER) November 14, 2025
#日本 2-0 #ガーナ
後半15分#久保建英 から #堂安律 へ
堂安が左足でゴールを決め2点目⚽️⚽️
現在 #TBS 系列で放送中
#Tver でもLIVE配信⚡️#jfa #daihyo #サッカー日本代表 pic.twitter.com/HN3dBVDwM1
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