“ロス五輪世代”U-21日本代表の国内練習が終了…11対11でフォーメーションを確認、遠征先の韓国へ出発
大岩剛監督が率いる“ロス五輪世代”U-21日本代表は25日、千葉市内の高円宮記念JFA夢フィールドで国内練習最終日の活動を行った。チームは練習終了後、遠征先の韓国に出発。27日にU-21アメリカ代表と、29日にU-23韓国代表と対戦する。
最終日となる3日目はメンバー25人全員が集合。韓国出発の時間に合わせ、午前から練習をスタートさせた。ウォーミングアップを終えた後は各ポジションに分かれたところからの崩しの練習を実施。さらに攻守とカウンター要員を置き、トランジションを意識した局面の練習も行っていた。
最後はハーフコートで11対11を行い、約1時間15分で練習は終了。最後に自主練を終えて、選手たちは出発準備のためにホテルに戻った。
11対11の布陣
・1本目
■黄ビブス


■ビブス無し


・2本目
■黄ビブス


■ビブス無し


(取材・文 石川祐介)
最終日となる3日目はメンバー25人全員が集合。韓国出発の時間に合わせ、午前から練習をスタートさせた。ウォーミングアップを終えた後は各ポジションに分かれたところからの崩しの練習を実施。さらに攻守とカウンター要員を置き、トランジションを意識した局面の練習も行っていた。
最後はハーフコートで11対11を行い、約1時間15分で練習は終了。最後に自主練を終えて、選手たちは出発準備のためにホテルに戻った。
・1本目
■黄ビブス


■ビブス無し


・2本目
■黄ビブス


■ビブス無し


(取材・文 石川祐介)


