福岡FWザヘディが両側鼠径ヘルニア、母国イランで手術を実施
[故障者情報]
アビスパ福岡は1日、FWシャハブ・ザヘディ(29)の負傷を発表した。
クラブ公式サイトによると、ザヘディの病名は両側鼠径ヘルニア。5月17日に母国イランで手術を行ったという。術式は腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術。
クラブは「一日も早い完治と復帰を祈願いたします」と伝えている。
ザヘディは昨シーズンにJリーグ初挑戦でJ1リーグ31試合9得点を記録。今シーズンは15試合に出場も無得点だった。
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