「過去一」「ウルトラマン風」「これは売れそう」広島が新ユニフォームのデザイン公開
サンフレッチェ広島は7日、2026-27シーズンのJ1リーグで使用するユニフォームのデザインが決定したと発表した。
クラブ公式サイトによると、コンセプトは「“クラブの伝統”と“広島の文化”に“革新”を融合させ、更に進化させる!」。1stユニフォームについて「クラブの伝統と誇りを礎とし、広島県指定伝統的工芸品である備後絣の風合いを融合したグローバルクリエイティブデザインを採用」と紹介し、次のように伝えている。
「今回のユニフォームでは、その備後絣の雰囲気を存分に活かしつつ、クラブの象徴である鋭角な矢じり(V字)と、矢羽の繊細で滑らかな質感を広島バイオレットで優雅かつ力強く表現しました。まるで織物のような美しさが、実際のユニフォームにも感じられる仕上がりとなっています」
また、2ndユニフォームは広島のソウルフード「お好み焼き」に欠かせない鉄板、そして食べる際に使うヘラからインスパイアされたオールシルバーのカラーとなっている。
クラブが公式X(@sanfrecce_SFC)で新ユニフォームを披露すると、「めちゃくちゃカッコいい」「ウルトラマン風」「えっ、好き」「シンプルイズベスト」「これは売れそう!!!」「過去一レベルでかっけえ」といったコメントが寄せられた。
●Jリーグ百年構想リーグ特集
▶お笑いコンビ「ヤーレンズ」がサッカーをしゃべり倒すポッドキャスト「ボケサカ」は毎週金曜配信
クラブ公式サイトによると、コンセプトは「“クラブの伝統”と“広島の文化”に“革新”を融合させ、更に進化させる!」。1stユニフォームについて「クラブの伝統と誇りを礎とし、広島県指定伝統的工芸品である備後絣の風合いを融合したグローバルクリエイティブデザインを採用」と紹介し、次のように伝えている。
「今回のユニフォームでは、その備後絣の雰囲気を存分に活かしつつ、クラブの象徴である鋭角な矢じり(V字)と、矢羽の繊細で滑らかな質感を広島バイオレットで優雅かつ力強く表現しました。まるで織物のような美しさが、実際のユニフォームにも感じられる仕上がりとなっています」
また、2ndユニフォームは広島のソウルフード「お好み焼き」に欠かせない鉄板、そして食べる際に使うヘラからインスパイアされたオールシルバーのカラーとなっている。
クラブが公式X(@sanfrecce_SFC)で新ユニフォームを披露すると、「めちゃくちゃカッコいい」「ウルトラマン風」「えっ、好き」「シンプルイズベスト」「これは売れそう!!!」「過去一レベルでかっけえ」といったコメントが寄せられた。
— サンフレッチェ広島【公式】 (@sanfrecce_SFC) June 7, 2026
広島の伝統とクラブの革新が融合した
2026/27シーズン新ユニフォーム⚡️
静寂を切り裂く、紫の閃光。
三本の矢は光の速さで、頂点を射抜くために放たれる。#FastAsLight #sanfrecce #サンフレッチェ広島 pic.twitter.com/mSl43czxiq
— サンフレッチェ広島【公式】 (@sanfrecce_SFC) June 7, 2026
2026/27シーズンのアウェイユニフォームは
広島のソウルフードとして有名な『お好み焼き』に欠かせない鉄板、
そして食べる際に使うヘラからインスパイアされた
オールシルバーのカラーを採用。
新しいシャツを身に纏い、山﨑大地が一閃で射抜く#FastAsLight… pic.twitter.com/rjnl1vRGLN
●Jリーグ百年構想リーグ特集
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