神戸が悲願の初優勝!! ホームで頂点に立ったスタメン11人のスパイクを紹介!
ヴィッセル神戸は25日のJ1第33節で名古屋グランパスに2-1で競り勝ち、本拠地ノエビアスタジアムで悲願のJ1初優勝を成し遂げた。




ホーム最終戦で初優勝を決めた神戸のスタメン11人が着用していたスパイクをメーカー別の内訳で見ると、アディダスが5名、アシックスが3名、プーマが1名、ミズノが1名、ナイキが1名。モデル別で最も履かれていたスパイクはアディダス『エックス』とアディダス『コパ』で、それぞれ2名ずつが着用していた。



[ヴィッセル神戸]
GK 1 前川黛也
→アディダス『X 19』
→エレボス


DF 3 マテウス・トゥーレル
→アディダス『コパ』


DF 15 本多勇喜
→アシックス『DSライト X-FLY 5 ホワイト×ブラック』


DF 19 初瀬亮
→プーマ『ウルトラ アルティメット プーマホワイト』


DF 23 山川哲史
→アシックス『DSライト ACROS PRO 2 ホワイト×セーフティイエロー』


MF 11 武藤嘉紀
→アディダス『エックス クレイジーファスト ブライトローヤル×フットウェアホワイト』


MF 18 井出遥也
→ミズノ『モレリア 2 JAPAN ショートタン スーパーホワイトパール×ブラック
』


MF 22 佐々木大樹
→アシックス『DSライト ACROS 2 ショッキングオレンジ×ブラック』


MF 24 酒井高徳
→アディダス『コパ ピュア 2 ルシッドブルー×フットウェアホワイト』


MF 33 扇原貴宏
→アディダス『プレデター アキュラシー フットウェアホワイト×コアブラック』


FW 10 大迫勇也
→ナイキ『ファントム GX AG-PRO ブライトクリムゾン×ブラック』








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ホーム最終戦で初優勝を決めた神戸のスタメン11人が着用していたスパイクをメーカー別の内訳で見ると、アディダスが5名、アシックスが3名、プーマが1名、ミズノが1名、ナイキが1名。モデル別で最も履かれていたスパイクはアディダス『エックス』とアディダス『コパ』で、それぞれ2名ずつが着用していた。




[ヴィッセル神戸]
GK 1 前川黛也
→アディダス『X 19』
→エレボス


神戸一筋7年目でJ1制覇を達成
DF 3 マテウス・トゥーレル
→アディダス『コパ』


DF 15 本多勇喜
→アシックス『DSライト X-FLY 5 ホワイト×ブラック』


DF 19 初瀬亮
→プーマ『ウルトラ アルティメット プーマホワイト』


DF 23 山川哲史
→アシックス『DSライト ACROS PRO 2 ホワイト×セーフティイエロー』


MF 11 武藤嘉紀
→アディダス『エックス クレイジーファスト ブライトローヤル×フットウェアホワイト』


値千金の追加点でクラブ史上初の優勝に大きく貢献
MF 18 井出遥也
→ミズノ『モレリア 2 JAPAN ショートタン スーパーホワイトパール×ブラック
』


J1優勝を手繰り寄せる先制弾を奪った
MF 22 佐々木大樹
→アシックス『DSライト ACROS 2 ショッキングオレンジ×ブラック』


MF 24 酒井高徳
→アディダス『コパ ピュア 2 ルシッドブルー×フットウェアホワイト』


初優勝の神戸を牽引
MF 33 扇原貴宏
→アディダス『プレデター アキュラシー フットウェアホワイト×コアブラック』


FW 10 大迫勇也
→ナイキ『ファントム GX AG-PRO ブライトクリムゾン×ブラック』


得点ランクトップを走る神戸の10番






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