日本人審判トリオの第1回女子ACL決勝担当が決定!! WEリーグ3年連続最優秀主審賞の小泉朝香氏が笛
アジアサッカー連盟(AFC)は24日に行われるAFC女子チャンピオンズリーグ(女子ACL)決勝の審判団を発表し、小泉朝香氏の主審担当が明らかになった。
今季が第1回大会の女子ACLでは、メルボルン・シティウィメン(オーストラリア)と武漢江大女子FC(中国)が決勝に進出。日本人審判員トリオが割り当てられ、主審は小泉氏、副審は坊薗真琴氏と一木千広氏が務める。
小泉主審は今季のWEリーグで3年連続3回目の最優秀主審賞を受賞。一木副審は最優秀副審賞に選出された。坊薗副審は2大会連続で女子ワールドカップ担当審判員に選出されており、現在はJ1を担当している。
なおVARはサウジアラビアのアブドゥラー・ダファー・アルシェフリ氏、アシスタントVARはウズベキスタンのミラビドバ・エディタ氏が務める。
今季が第1回大会の女子ACLでは、メルボルン・シティウィメン(オーストラリア)と武漢江大女子FC(中国)が決勝に進出。日本人審判員トリオが割り当てられ、主審は小泉氏、副審は坊薗真琴氏と一木千広氏が務める。
小泉主審は今季のWEリーグで3年連続3回目の最優秀主審賞を受賞。一木副審は最優秀副審賞に選出された。坊薗副審は2大会連続で女子ワールドカップ担当審判員に選出されており、現在はJ1を担当している。
なおVARはサウジアラビアのアブドゥラー・ダファー・アルシェフリ氏、アシスタントVARはウズベキスタンのミラビドバ・エディタ氏が務める。



