元神戸FWをオリバー・カーン氏が称賛&2ショット披露
元ドイツ代表GKのオリバー・カーン氏が2日に自身のX(旧ツイッター/@OliverKahn)を更新し、グールニク・ザブジェ(ポーランド1部)に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとのツーショットを披露した。
カーン氏は「君に会うのはいつも嬉しい、ポドルスキ」と肩を組んだ写真を投稿。「20年以上経ってもプレシーズンに打ち込んでいる。これこそが試合に対する本当の情熱だ!」と、40歳の今も現役を続ける盟友に称賛の言葉を送った。
ポドルスキは過去にケルン、バイエルン、アーセナル、インテル、ガラタサライに在籍し、2017年から2019年までヴィッセル神戸でプレー。アンドレス・イニエスタ氏やダビド・ビジャ氏らとともに2019年度の天皇杯初優勝に貢献した。
神戸を退団した後はトルコのアンタルヤスポルへ加入し、2021年に故郷ポーランドのグールニク・ザブジェへ。2024-25シーズンはリーグ戦28試合で5ゴール3アシストを記録し、5月に2026年夏までの契約延長が発表された。
一方、カーン氏は現役時に当時世界最高GKの1人と称され、カールスルーエとバイエルンで活躍。ポドルスキとはバイエルン時代に共闘した。ドイツ代表としては国際Aマッチ通算86試合に出場。4大会連続でワールドカップに参戦し、2002年日韓大会の準優勝、2006年ドイツ大会の3位に貢献した。
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カーン氏は「君に会うのはいつも嬉しい、ポドルスキ」と肩を組んだ写真を投稿。「20年以上経ってもプレシーズンに打ち込んでいる。これこそが試合に対する本当の情熱だ!」と、40歳の今も現役を続ける盟友に称賛の言葉を送った。
ポドルスキは過去にケルン、バイエルン、アーセナル、インテル、ガラタサライに在籍し、2017年から2019年までヴィッセル神戸でプレー。アンドレス・イニエスタ氏やダビド・ビジャ氏らとともに2019年度の天皇杯初優勝に貢献した。
神戸を退団した後はトルコのアンタルヤスポルへ加入し、2021年に故郷ポーランドのグールニク・ザブジェへ。2024-25シーズンはリーグ戦28試合で5ゴール3アシストを記録し、5月に2026年夏までの契約延長が発表された。
一方、カーン氏は現役時に当時世界最高GKの1人と称され、カールスルーエとバイエルンで活躍。ポドルスキとはバイエルン時代に共闘した。ドイツ代表としては国際Aマッチ通算86試合に出場。4大会連続でワールドカップに参戦し、2002年日韓大会の準優勝、2006年ドイツ大会の3位に貢献した。
Always a pleasure seeing you, @Podolski10
— Oliver Kahn (@OliverKahn) July 2, 2025
Still hitting pre-season after 20+ years – that’s real passion for the game! pic.twitter.com/wn9bVQ8sPQ
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