「まさかの…」「斬新」「ここ数年で1番では?」名古屋が今夏着用の記念ユニフォーム発表
名古屋グランパスは27日、『鯱の大祭典』で着用する記念ユニフォームのデザインを発表した。同日19時からファンクラブ先行受付が開始となる。
今年で6回目となる『鯱の大祭典』。記念ユニフォームのデザイン制作は、今回も『BEAMS JAPAN』が担当している。
テーマは「"かぶき、おどる、赤金(あかきん)の祭典"」。クラブは公式サイト上で「傾く(かぶく)は『歌舞伎』の語源と言われ、『かぶく』という概念を体現した人物のことを傾奇者(かぶきもの)と呼びます。常軌を逸した発想で並外れた行いを体現する傾奇者を表現したデザインとなっています」と紹介している。
フィールドプレーヤーにはゴールド、GKには赤を採用。新しさに挑戦し続ける姿と華やかさを表現したという金の市松模様などが施されている。
記念ユニフォームの着用試合は、8月10日のJ1第25節・京都サンガF.C.戦、8月23日のJ1第27節・川崎フロンターレ戦、8月31日のJ1第28節・FC東京戦。いずれも豊田スタジアムでの開催となる。GKについては対戦相手のカラーとJリーグの規定により、記念ユニフォームを着用しない場合もあるという。
記念ユニフォームのデザインを公開したクラブ公式X(旧ツイッター/@nge_official)に対し、「まさかのゴールド」「むちゃくちゃかっこいい!」「ここ数年で1番では??」「名古屋っぽくて好き」「フィールドプレイヤーがゴールドでキーパーが赤とは斬新」といった感想が寄せられた。
●2025シーズンJリーグ特集
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今年で6回目となる『鯱の大祭典』。記念ユニフォームのデザイン制作は、今回も『BEAMS JAPAN』が担当している。
テーマは「"かぶき、おどる、赤金(あかきん)の祭典"」。クラブは公式サイト上で「傾く(かぶく)は『歌舞伎』の語源と言われ、『かぶく』という概念を体現した人物のことを傾奇者(かぶきもの)と呼びます。常軌を逸した発想で並外れた行いを体現する傾奇者を表現したデザインとなっています」と紹介している。
フィールドプレーヤーにはゴールド、GKには赤を採用。新しさに挑戦し続ける姿と華やかさを表現したという金の市松模様などが施されている。
記念ユニフォームの着用試合は、8月10日のJ1第25節・京都サンガF.C.戦、8月23日のJ1第27節・川崎フロンターレ戦、8月31日のJ1第28節・FC東京戦。いずれも豊田スタジアムでの開催となる。GKについては対戦相手のカラーとJリーグの規定により、記念ユニフォームを着用しない場合もあるという。
記念ユニフォームのデザインを公開したクラブ公式X(旧ツイッター/@nge_official)に対し、「まさかのゴールド」「むちゃくちゃかっこいい!」「ここ数年で1番では??」「名古屋っぽくて好き」「フィールドプレイヤーがゴールドでキーパーが赤とは斬新」といった感想が寄せられた。
#BEAMS JAPAN × #グランパス#鯱の大祭典 記念ユニフォーム
— 名古屋グランパス / Nagoya Grampus (@nge_official) May 27, 2025
本日、19時よりFC先行受付開始… https://t.co/8UBUttUVLH pic.twitter.com/eJKviqgULe
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