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C大阪34歳DF登里享平が「違和感のあった箇所」を手術

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 セレッソ大阪は1日、DF登里享平(34)が検査の結果、左膝外側半月板損傷と診断され、7月26日に手術を行ったと発表した。クラブは「以前より違和感のあった箇所の手術を行いました」と説明している。

 登里は今季、J1でここまで13試合に出場していた。

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ゲキサカ編集部
Text by ゲキサカ編集部

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