C大阪34歳DF登里享平が「違和感のあった箇所」を手術
[故障者情報]
セレッソ大阪は1日、DF登里享平(34)が検査の結果、左膝外側半月板損傷と診断され、7月26日に手術を行ったと発表した。クラブは「以前より違和感のあった箇所の手術を行いました」と説明している。
登里は今季、J1でここまで13試合に出場していた。
●2025シーズンJリーグ特集
▶話題沸騰!『ヤーレンズの一生ボケても怒られないサッカーの話』好評配信中
セレッソ大阪は1日、DF登里享平(34)が検査の結果、左膝外側半月板損傷と診断され、7月26日に手術を行ったと発表した。クラブは「以前より違和感のあった箇所の手術を行いました」と説明している。
登里は今季、J1でここまで13試合に出場していた。
●2025シーズンJリーグ特集
▶話題沸騰!『ヤーレンズの一生ボケても怒られないサッカーの話』好評配信中



